給与計算は安心
総務畑ひとすじのわたくしですが、
入社当時から比べると、ずいぶんと業務内容に変化が見られます。
昔は、総務課に人員が何十人もいた時代がありましたが、
今はパソコンの普及もあり数十人で機能するようになりました。
給与計算や有給管理、出勤、退勤管理などほんとに楽になりました。
ネットワーク管理をしているため、導入している給与計算ソフトでは、
様々な業務ができます。技術革新とはまさにこのことですね。
総務畑ひとすじのわたくしですが、
入社当時から比べると、ずいぶんと業務内容に変化が見られます。
昔は、総務課に人員が何十人もいた時代がありましたが、
今はパソコンの普及もあり数十人で機能するようになりました。
給与計算や有給管理、出勤、退勤管理などほんとに楽になりました。
ネットワーク管理をしているため、導入している給与計算ソフトでは、
様々な業務ができます。技術革新とはまさにこのことですね。
わたしは現在販売管理をエクセルデータで管理しておりますが、
友人たちの話では、専用の販売管理ソフトウェアがあるようですね。
販売管理から在庫管理など、様々な活用方法があるのがわかりました。
時代は常に移り変わる。
私もこの時代の波に乗り遅れないよういろいろと勉強しなくては。
私の作ったエクセルのデータよ。さようなら。
そして新たな販売管理ソフト。
これからよろしくお願いいたします。
友人たちの間でいまちょっとした話題になっているのが
友人A君のこと。
奥さんの実家の家業を引き継いで、がんばっております。
これまで培ってきたの営業能力を駆使し、売り上げもうなぎ登り。
そんな彼が一番の苦手としているのが売り上げなどを記録に残していく作業。
そこはしっかりものの奥さんがしっかりとフォローしてなんとかこなしてます。
ただ青色申告への記入のときは、いちいち奥さんに確認しながらだから、
ちょっとしたことですぐにケンカ。
青色申告なのに、赤い顔して怒っている。
仲間内から見たら、大笑いだよ。A君。
我が社の製品の動きを把握することは、
市場社会のなかで戦う上で必要不可欠なことと以前述べた。
ただ、その製品の動きの特徴をわかりやすくするには、
いったいなにがキーポイントなのか。
実はこれ、顧客管理能力だと思っています。
顧客情報の中には、あらゆる情報が詰まっていて、
まさにマーケティングの原点ともいえます。
顧客管理能力が高ければ高いほど、
戦略的な展開も可能になってくるのです。